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セラ200の模型化(2)

今日は時間もあり、やる気が出てきた。

アングルのリベット(ボルト)打ち出しと側板の切り抜きまで。
30年以上前に仕入れた真鍮板で模型が作れなくなるまでに使い切れないほどの大きさ。
表は真っ黒で、裏は斑点がある。
寸法を少し間違えたり、側板の幅を彫り込むのにムラがあったりと、相変わらずのできで微調整がひつようだ。
妻板を切り出すまでできなかったが、週末には箱状になりそうだ。
平板のリベット打ち出しは歩留まりが悪く、別の治具を考案する必要がありそうだ。
今日はここまで、なんとなく雰囲気が出てきた。

Sera200p13

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