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石炭ホッパーと付属設備の検討(2)

先日は暖かったのに昨夜から寒く、工作をするにも部屋が温まらず、堀こたつでCADで図面を描いています。
いくつか条件があるのでまとめてみよう。
・既存セクションをなるべく利用する
・300mmX900mmパネル5枚程度(カーブ別途)
・可能な限り分岐器少なく
・有効長セキ7両程度
・機関車は9600形式程度
・車で積載可能(要確認)
・一人で全区間監視可能
・給電は2ブロックで入換可能
前回の案ではとりあえず運転はできるが、途中推進運転になるので現実的でない。
信号所セクションを途中に足せば機回しできるので実感的か。
もう少し分岐器の配置の見直しが必要でしょう。参考イメージ
●素案
信号所線路配置は別途検討
高架桟橋は2線、小樽タイプとした。
高低差の吸収は根本的課題だ。

2017020101

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