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貨車の整備

この2日間、貨車の整備をしていた。

エンドウのプラ貨車の下回り、ブレーキシューの組立、空中戦で振り回された。
 およそ20両の貨車の塗装を終えた。
レタリングは初回失敗した分の数が足りないのと、古い「こみや製」は使えると思ったが粘着剤が一緒にくっついてしまい使い物にならない。
このプラ貨車、KDカプラーを付けると低すぎてフックが線路に引っかかる。
フックを曲げるのが良いか、考えなければ。
 
とりあえずは走れるようになったので保線作業が待っている。
オハ61と混合列車もできそうだ。
20180560101
 

20180560102

ワフの尾灯点灯化も考えるとして、木造石炭車の製作に戻ろうか。
貨車三昧の日々だあ。

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コメント

フライス盤など機材の充実、貨車20輌の大量増備すごいですね!何でも作れてしまうようなイメージです。。。

投稿: 貨車区好き | 2018年6月 1日 (金) 21時44分

ご無沙汰です。
いやあ、古いの沢山温めてるんですよ。
プラ貨車なんか20年近く前に塗装してほったらかし。
石炭車は30年以上未塗装で放置してたのを一気に塗りました。
レタリングがヘタなんで車号だけです。
 先般の運転会で長編成の醍醐味を感じて、やってみたいなあと思ってますが、駅の有効長が短いので残念。
カーブ改修工事も始めてますのでもまもなく走れるかと。
ヤードが無いのですよ。

投稿: みつる | 2018年6月 1日 (金) 22時00分

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