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石炭ホッパーセクション

 先月の関西合運で「石炭ホッパーセクション」を展示しました。
ホッパーが短い、留置線が足りないとかツッコミを頂きました・・・。

RM、TMS誌の取材を受けましたが、今月号のRMモデルス誌に紹介されました。
人様にお見せできるものではないのと、まだまだ手を入れたいところはありますが掲載されたのはうれしいことです。
機関車二つ目9600と石炭車は自作。長野工D50は宮沢+安達+ニワ製です。

201810271

すでに相方となる高架桟橋もフレームに着手しています。
完成するのはいつのことかわかりませんが、4110の牽く石炭車を高架桟橋に押し込みたいと妄想しています。

201810272

これでも長手方向は既存セクションと繋ぐと3600mmで部屋いっぱいとなります。

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コメント

本屋さんで拝見しましたよ。立ち読みしただけですけれど。(笑)
地上から見上げた感じの写真、堂々としていて、いいですね。

投稿: 三河屋 | 2018年10月28日 (日) 08時14分

私も何年ぶりでしょう、購入するのは。
来年はどうなるかわかりませんが、高架桟橋は運転会に持参できるかな・・・。

投稿: みつる | 2018年10月28日 (日) 21時37分

やはり、ストラクチャー・シーナリー付きの線路は良いですね~ 当日は、私も記念撮影させていただきました。
無理のない範囲で、高架桟橋も楽しみにしています。

投稿: 廣瀬 | 2018年10月30日 (火) 20時07分

当初の予定より少し短くなりますが、機回しが余裕でできそうです。
桟橋は2線欲しいところですが、無理ですねえ。
壮大な夢もあるんですが、あまりに方向性が脱線?しそうで、押さえております。

投稿: みつる | 2018年10月30日 (火) 20時13分

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