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2018年11月

制御弁の工作

 機械工作は1か月ぶりだ。

懸案の作業に思ったより時間を要し、1.5日と考えていたが3日以上掛かってしまった。
普段よく使用する真鍮丸棒Φ5が残り少なくなってきた。
Φ1~3程度も快削材の手持ちがなく、Φ5から削り出すので時間がかかる。
 買い物にいったついでにコーナンに寄ったら、Φ5と4の1m長の在庫があった。
快削なのか不安だったが、帰ってから糸鋸でサクサク切れて安心した。
これでしばらく工作には困らない。

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合運のあとは高架桟橋の工作にばかりで、機関車も進んでいない。
明日から12月になるし、少しはOJの工作も完結しておきたい。
 1か月前に1度製作したが、微妙に寸法があわず、嫌になってしまった。
もう一度寸法を見直し、組み合わせる。
あとは枝管の継手が残っている。
今日はここまで、およそ1時間要した。

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友人のパソコンの調子が悪いので、あすはメンテナンスに行ってこよう。
年内に別の1台も見に行かなければならない。遠いところばかり。

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旧型ジッツオ三脚の修理

 当家にはジッツオの三脚が6本もある。

古くは4x5を始めた際に初任給相当のを購入にはじまる。
その後知人からもらい受けたものや、軽量小型のものを追加していつまにかジッツオコレクションなってしまった。
 フランス・ジッツオだったものは他社にブランド名が移行して、最新は軽量のカーボンジッツオが人気のようだが、非常に高価だ。
 長男が使用している中古のジッツオの脚根元のボルトが折れていることに気づき、ぐらぐら揺れて使えない。
30年以上前の旧式、重いものは破損するようなことはなかった。
部品が脱落することはよくあるが、打痕はあっても使えないことはなかった。
 
 よく見ると6本のボルトは打痕が多いことに気づく、ねじの始まる箇所で折れているようだ。材質はアルミのようで、折れやすいのは当然だ。ネットでも同様の事例が多いし、ここまで軽量化が必要なんだろうか。
元々可動部のピンを両側から締めているので固くはないが、共周りするので、折れていないボルト頭部をバイスで挟み、ねじの断面に細い穴をあけ電動ドライバーで左まわしで抜けた。

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余剰の旧型ジッツオから移植も考えたが、M6のステンレスボルト、ワッシャーに交換した。(フライスのクランプに使ったM6)

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本来は強度的に脚凹部に負担も良くないのだろうけれど、コスト優先で考えた。
因みに、純正部品は本国(イタリア、イギリス?)から取り寄せると1組¥3,000円相当らしい。
原因は想像だけれど、元々の金属疲労と車の振動で脚が上下振動、曲げによるボルトのせん断破壊ではないだろうか。
交換時間、0.5時間、大事に使ってもらいたい。

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京阪沿線散策と大井川鉄道

 建築関連の案件依頼があり工作はありません。

22日は午後から京阪樟葉モールと枚方の淀川河川事務所資料館、鍵屋資料館を見学してきました。
樟葉は20年ほど前に家族と行っていらい、枚方も十数年ぶりに訪問しました。

●樟葉モール「SANZEN-HIROBA」に展示されている京阪3000系

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●鍵屋資料館(旧料亭鍵屋)

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●主屋かまど

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24日は早朝から、友人の車に同乗し3人で「大井川鉄道」で撮影してきました。
昨年の12月から11か月ぶりの訪問で、今回はSL3往復+電車の超過密スケジュール、昼食の時間もなくあわただしい撮影です。

 往路は高速道路追突事故渋滞で遅れましたが現地に40分前に到着、我々含め6人ほどだったのに、撮影直前には20名あまりに増えました。
線路わきのススキに群がるカメラマン、半数は鉄ちゃんであとは一般のかたの方が多いです。
 最初の列車は福用の発車、定番のススキいっぱいのなかで撮影でした。
私を含めて10名ほど右後方にも10名余りが連なっています。
それ以降のカメラマンは少なく、定番場所は何れも無人または数人でした。
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復路は刈谷PA付近の事故渋滞120分、事前に高速を降りてエスケープ、再度伊勢湾岸道路へ戻り、約60分遅れで23時頃帰宅しました。(途中、駄弁っていましたが)
休み明けからは工作に戻ろうと思います。

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トラックボールの不具合

 CADの操作中に不具合があり、チャタリングが発生しているようだ。
数日前は10回に1度くらいだったのが、2回に1度くらいになって失敗が多発する。
左クリックが多く、このような不具合は初めてではない。

同様の事例は10回以上修理したことがある。
個人差があって、SWと接触するプラスチックが摩耗して押せない事例もあった。
(接着剤を盛り上げて修理する)
 現在のワイヤレストラックボール(Bluetooth)は6年目に入るだろう、2回目の修理である。
そろそろ買いなおしても良いのだけれど、最近は使う機会が少ないしもうすこし延命したい。
3年ほど前に一度、左側のマイクロスイッチを交換した際、予備を買ってあったので、マルツへ買いに行かなくてすんだ。
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 通常のパソコン使用では壊れることは少ないが、CADの場合、経験上左クリックのスイッチの故障が多い。
今回は何とか回復したが、基盤のパターンが剥がれているし、次の修理は難しいだろう。
WINDOWS7も来年いっぱいが限度だし、これが最後になるだろう。
Logicool m570
小さい2つのボタンはほとんど使っていない。

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一般には慣れないと難しいトラックボールだけれど、狭いところでは場所をとらずに扱いやすい。

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N社の資料から

 模型の工作が止まって一週間になります。ちょっとやる気が・・・。

明日から数日は定例案件処理のためしばらくはできないでしょう。
 
 石炭桟橋、運搬に関係する情報をネットや手持ちの資料から探し、セクションの参考にしようとしています。
 1960年(昭和35年)頃の資料を探そうとすると、非常に少なく、先の「科学画報」くらいで何もつかめないというところ。
 亡くなった親父が35年ほど前まで日本輸送機に勤務していたこともあって、当時の社内誌がいくつか残してある。
 「創立20周年記念誌」(昭和32年10月)、ちょうど私が生まれた当時のものである。
鉄道に関係する写真もあるが、そのなかから興味があったものを拾い出した。
●フォークリフト用ショベルアタッチメント
ショベルカー(タイヤ式)も製作していたようだが、フォークリフトに付けるというのは特殊な例だと思う。
写真は、貨車の形態から見ると九州の高架桟橋だと思われる。

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●コンベヤー
船から陸揚げしているのだろうか。このようなコンベヤーを見るのは初めてで、稀な例だと思う。小さなふ頭には、手軽に導入できるのだろう。
想像だが昭和20年代ではないだろうか。

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●貯木場
パルプ工場の原木貯木場での運搬事例、比較的小さいサイズの原木のようだ。

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他にもいくつか興味ある写真はあるが、これぐらいにしておこう。
 
古いアルバムには、弁天町の見本市会場で撮影した写真も残っているので、探してみようと思う。

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高架桟橋脇の線路

 数日間工作をやめています。

急に寒くなったのと、思い通りの結果が出ないのでやる気がなくなってきたのもあります。
高架桟橋脇の地面、草を撒いたが単調になったり。
 
昨年春の知人の風景をもう一度検討してみた。
セキ1000と高架桟橋
雪が解けて春先の風景ではあるが、そこらじゅうが草に覆われている。
思ったより草が多いのがわかるが、模型では大げさな感じになってしまう。
セクションで目線を下げて見るとそれらしく見えるのだけれど。
 
撮影年月日;2017年5月1日

線路の末端付近である。
列車が線路を使うことはないようで、機回しの設備は廃止され、レールは錆びている。
柵は丸太で金網が張られている。

線路の手前は、旧知人駅で貨物を扱っていたようなので鉄道用地だろうが駐車場代わりに使われている。鉄柵で仕切られている。

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線路脇、盛り土上には電柱が2条立っている。

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この時は貯炭量も少なかったが、多いときは山のように高く積まれることもあるようだ。
高架桟橋の柵も作らなければならない。

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林鉄の木造車庫ー(2)

木造車庫をもうひとつ、「北海道開拓の村」に保存されているものです。

北海道に行きさえすれば見ることができるので珍しくもないでしょう。
冬は雪があったり見られないかもしれません。
(私は馬車軌道のほうが好きで、冬の馬橇を見たいと思っています)
 
撮影年月日;2017年5月1日
場所;北海道開拓の村
場所が狭く、広角レンズを使っているため歪が大きいです。
何の説明も必要のない、雪国らしい扉付きです。 

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羽目板が通常より厚いのか、骨太に見えます。
模型的にはこのほうが似合うか。

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前後左右対称で、煙抜きがあります。
雪の関係か、屋根は波板です。

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内部は綺麗で、構造がよくわかります。

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林業に関係する機器が展示されています。

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林鉄のレイアウトを作るにはちょうど良い資料です。
完結

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林鉄の木造車庫ー(1)

森林鉄道の車庫を作ろうというわけではないが、雰囲気に好感が持てるのでごらんいただこう。

 
2015年に士幌線の廃線跡、コンクリートアーチ橋の取材するために渡道した際に十勝三股駅のあとにひっそりと残されているのを知り、簡単に撮影しておいた。
外観を見る限りは車庫には見えないが、古くは森林鉄道の木造車庫で、のちに作業場となったようだ。
すでに士幌線が無くなって30年、十勝三股に列車が来なくなって40年である。
それ以前には使われなくなっているのだろう。
 2017年に訪問した際にはすでに屋根が崩壊していた。
撮影年月日;2015年7月6日
煙突が高く、屋根の状態もよくわかる。
東南側から見る。
バックに遠く見えるのは三国峠、石狩岳方面である。

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南面を見る。
真ん中の扉が車庫の入り口に見えるようにも思えるが。

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西北側から見る。
真ん中の扉が大きく、機関車が出入りしそうな雰囲気である。

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屋根が崩壊したが、いずれは撤去されるのだろう、残念だ。
 
この隣に三股山荘という喫茶店があり、天気の良い日は昼食をいただきに通った。

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高架桟橋の製作ー(8)

 日曜日は吹田時代のOB会に参加して、2次会までよく飲み、昔を懐かしんできました。
 
セクションが増えて置く場所に困ったので、月曜日午前中に壁面に棚を設置しました。
午後から枕木を塗装、線路周辺に砂を巻き、今朝は日陰で干した後にバラストを散布しました。
細部に草を撒いたり、後日追加していきます。

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左奥の空き地に製材所を考えていますが、本州ならいくつも例がありますが、北海道となると良い参考例がなく思案中です。

2015年に渡道した際、十勝三股に残っていた「森林鉄道の木造庫」を撮影しているので、それを参考に立案しようか。

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高架桟橋の製作ー(7)

先生から宿題を頂いたので、昨日、今日と勉強しています。

 
明日は毎年恒例の行事があり、作業はできなくなるのでできるだけ進めておきたい。
昨夕、貯炭場の地面を作ったが固まるまで時間がかかり、ポロポロと落ちる。
天気が良いので半日天日干ししたあと、黒に茶を混ぜた艶消しラッカーを吹き付けたがそれでも頑丈とは言えない。
 高架桟橋を接着すると地面造りが難しいので、あとから接着面を剥がしたので補修が必要になる。石炭の粒を撒けば見えないだろう。
 
爪楊枝を2本植えた間に3mm幅の角材を積み上げて、炭種の囲いを作った。
最盛期の貯炭上は高く積み上げられていたようだが、晩年は貯炭量も少ないのかきれいに掻き寄せられて筋が入っている。それをどのように表現するのか。
桟橋は50mmほどパネルに飲み込まれているので頑丈だ。
アンビルやバイスを重しにして接着した。
 
コンクリート擁壁の上に草を巻いた。背丈の高い草をもう少し補充したい。
次が枕木の塗装をしてから地面を作ることにしよう。
明日は作業中断である。

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暗く汚れた貯炭場に緑で明るさ、濃淡がでてきたようだ。

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高架桟橋の製作ー(6)

他の作業は止めて、高架桟橋の作業に集中した。

午前中は線路を仮に固定し、配線も済ませた。
午後から盛り土部のコンクリート擁壁を作り、貼りつける。
バラストを敷くまえに地面の塗装を済ませておきたいので、土留めに丸太と板を取り付ける。
スケールでは丸太はφ1程度になるが工作が難しいので、爪楊枝を使用した。
鉄道用の柵の多くは古枕木を利用したものが多いが、北海道では木材が豊富にあるのか、いろいろな個所に丸太が利用されている。
古い写真を見ると丸太に針金や金網は張ってあるようなので、同じく爪楊枝を植えこむ。
 
石炭貯蔵場には石炭を多量に使用することになるが、どのように積み上げるか一考の余地がある。
本来は地下にピットがあり、コンベヤーで運ばれるようだが、狭い敷地には無理があり省略する。
 時代は1960年代とし、人海戦術による時代としよう。

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高架桟橋の製作ー(5)

今日は思ったほど進まない。

とりあえず線路位置を再確認して、所定の場所に穴をあける。
 高架桟橋の塗装はサフェーサーを薄く解いて手塗、ホワイトを加えて全体に上塗りしたあと、上部から黒っぽい茶色を上から吹き付けた。
同じく石炭が埋まりそうな足元も吹き付ける。
ちょっと汚れすぎかなあと思うが、古い時代の想定なので。
桟橋よりの線路だけ仮に敷いた。
明日は残る反対側を敷きたいが、貯木場の側線を作るかどうか迷っている。
高架上の線路は乗せただけ。

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石垣の材料を探したが古い紙製プレスが出てきたが、ボンドでふやけそうなので止めておく。盛り土部は傾斜が大きいのでコンクリートの擁壁とするか。
キャットウオークが付いて幅が広くなり、敷地が狭く見えるようだ。

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高架桟橋の製作ー(4)

午前中に1時間余り旋盤で丸棒を削り出した。

 
昨日は高架桟橋の桁に橋脚を取り付けようとして気が付いた。
キャットウオークの小梁を忘れていて、鋸で溝を切ろうとしたが効率が悪いのと、溝幅がうまく揃わない。
トリマーが使えないか考えたが、細すぎるし間隔を保持するのが難しい。
よく考えたらフライスも刃物はよく似たものなので、フライス盤で削ることにした。
先輩からもらった6枚刃のエンドミル、直径が僅かにφ3より太い。
桁と直角に溝を切り、0.8mmほど横送りすると丁度よい幅が切れた。
22か所、30分ほどで正確に終わった。
最初に手作業で切った個所は幅が広いのでボール紙を挟んで隙間を埋める。
両端に手すりの穴を真鍮の冶具をあててドリルする。
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紙に角材を桁の幅に合わせ、所定の位置が決められるように冶具を使う。

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キャットウオークを貼りつける。
手すりは真鍮線で後付けするとして。

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あとは塗装してコンクリート仕上げする。

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石炭をどのように積めば良いのだろう。
ネットで小樽築港や手宮の写真を探しながら、古い鉄道史料を引っぱり出してきた。

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高架桟橋の製作ー(3)

桟橋の橋脚も組みあがり、微調整をすれば固定する。

その前に線路配置の確認、フレキシブルレールを並べてみる。
細切れの線路もちょうど良い長さで使えそうだ。
左奥にスペースがあるので何か作ろうか、ナローのナベトロでも配置できそうだが。
あまり余計なことは考えないでおこう。

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半日CAD、半日はフライス盤の前に座り、残った時間を高架桟橋に、忙しい。

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高架桟橋の製作ー(2)

 昨日は半日、東山方面を見学、14800歩ほどあるいた。

 
昨日の午前中に材料の細かい寸法どりをしてあったので、今朝は組立に入る。
昼過ぎまでに2枚のうち、1枚のパネルの高架部分が形になった。
足りない橋脚も切り出しが終り、残る寸法調整をして接着を待つ。
 桁を仮に設置してみる。橋脚はあと5個必要だ。

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石炭車5両では短いが、これがスペースの限界である。

手前の機回し線は9600まで、D51は入線禁止となる。
もうすこし貯炭上を広くできるとよいが、機回しができなくなる。

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桁にキャッとウオークを付けるが、持ち出す細い梁の溝が沢山必要で、手間がかかりそう。
意外と頑丈にできて、持ち出すのも心配なさそうだが、運搬手段は制限される。
もう一つのパネルを作ることにする。

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高架桟橋の製作ー(1)

早朝に起きたら二度寝して少し早く昼食し、MACのアプリケーションインストールをするが、メッセージひとつの意味がわからず、Windowsで検索しては対応で時間を要する。

1度失敗してやりなおしで3時間ほど、何もかも手探り状態だ。
ファイルの共有もPCが見えるが完全とは言えず、後日対応することになる。
まあ、USBメモリで授受してもできるわけだし、プリンタの設定も必要、無線だから何台でも接続できる。
 
夕方から中途半端な時間が空いたので、12mm合板切り出して台枠とする。
「高架桟橋の検討」は昨年の2月以来の作業となる。
天板はレイアウトに使う予定だったものがちょうど使えるようだが、継ぎ足しも必要になる。
全ての材料は揃ったが、線路は半端ものを継ぎ足しで在庫は使い果たすだろう。
ほんとにこれが最後になる。
以前から準備してあったので購入したものは¥1200ほど。
高架桟橋の梁になる角材が使い果たしたと思ったがちょうど残っている。
足りない高架橋の柱を数組切り出せば組立に掛れる。

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庭で電動のこぎりを使って材料を切り出していると、3匹の親子猫が怖がらずに作業を見ている。
飼い主不明だが白と黒のブチが綺麗で可愛い。寒くなるので厳しいだろうなあと思う。

嫁さんからお誘いがあったので、明日は午後から外出、夕食会、ちょっと遅い3人の誕生会である。(9月1名、10月2名)

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