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古典機のお立ち台ー(2)

 ”冬うつ”というのがあるらしいが、まさにそれなのかもしれない。
適度に紫外線に当たらないと、よくないみたい。
数日、知人から2件のパソコン不具合の問い合わせがあり、対応に慌ただしい。
 
来週は運転会があるので何をもっていこうか。

 今朝は久しぶりに工作台に座り作業した。

前回線路にバラスを撒いたが、いつもと違い、土や灰に埋まったようにするためいつもと違う方法を試みた。
予め枕木が埋まるように紙粘土を敷いて、全体に細かい砂、バラスの間に少しバラスを撒いた。
 薄めたベージュ水性塗料で全体に、線路間を黒に染めた。
乾かない前に滴下したので薄く広まり、写真でとると汚れすぎに見えるが、ちょうど良いくらい。

2019011501

もうちょっと黒を足しても良いかも。
煙出しのマークと屋根の工作を残す。

2019011502

いよいよ5500の整備に入らなければならないなあ。 

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